先日ドラゴンヘッドとドラゴンテイルについて記事を書いた際に、そのシンボルをそのままアクセサリーにできないものかと考えて始まったパーツ制作。
幸いにも私の描いたデザインを真鍮版で作ってくださる職人さんと出会い、今回の夢が叶いました。
黒や紺など 深い色合いの天然石と、マットゴールドの真鍮がよく合います。
今回はブレスレットとピアスをセット制作しました。
minneやBASEで販売中。
詳細は、紹介ページからどうぞ♪
先日ドラゴンヘッドとドラゴンテイルについて記事を書いた際に、そのシンボルをそのままアクセサリーにできないものかと考えて始まったパーツ制作。
幸いにも私の描いたデザインを真鍮版で作ってくださる職人さんと出会い、今回の夢が叶いました。
黒や紺など 深い色合いの天然石と、マットゴールドの真鍮がよく合います。
今回はブレスレットとピアスをセット制作しました。
minneやBASEで販売中。
詳細は、紹介ページからどうぞ♪
Destiny / ピアスとブレスレット小・中学生のころから大好きだった占い雑誌「My Birthday」の後継誌、「My Calendar」の創刊号が3/22に発売となりました📚✨

わたしも西洋占星術研究家&クリエイターという肩書きで「人気若手占い師の引き寄せテクニック」のコーナーに載せていただきました😊少しだけですがわたしにはとっても嬉しいビッグニュースです🏹
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今年は3月21日が春分。
太陽が12サインを回り終えて、また牡羊からの一歩を始める日です。
同じ日に、天秤サイン1度で満月。
一幕終えて、新しいステージを始めようという雰囲気に満ちています。

春分と満月が重なる現象は、どんなサイクルで起きるのでしょう。
調べていると下の表のようになりました。
例外はありますが、冥王星が各サインに滞在する間に一度は起きるようですね。
宇宙の不思議なリズムを感じます。
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占星術で作るチャートの中にある 帽子のようなマーク。
地上から見上げる空を天球に見立てて、太陽の通り道(黄道)と月の通り道(白道)が交差する二つの交点を示しており「ノースノード(昇交点) / サウスノード(降交点)」とか、「ドラゴンヘッド / ドラゴンテイル」と呼ばれています。

チャート上で常に180度で向き合う位置にあり、太陽や月とは逆方向に移行していきます。一つのサインにそれぞれ約18ヶ月滞在し、18〜19年かけて12サインを1周します。
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先日お知らせした、フローライトのピアス8点ですが、販売開始後2日間で完売となりました。
まさかの展開に驚きですが、とても嬉しいです。
ご購入いただいたみなさま、SNSでリアクションいただいたみなさま、本当にありがとうございました🌹


今回の試みは、私の星並びを信じて挑戦してみたことの一つ。
短期で量産!というのはどうしても難しいので、今後も時々、少しずつとなりますがまた作って行こうと思います😊
天然石の色がとても好きで、いつか挑戦しようと思っていたアクセサリー制作にようやく手を付けることができました。
私にとって一番身近なピアスからスタートです♪
いつの日かブレスレットも作れたらいいな。。いつの日か。。🍀
使ったのは少しずつ集めていたフローライトの天然石。
紫、緑、青、透明。
4色が織りなす自由でミステリアスな雰囲気が大好きです。
minne と BASEのショップで販売中。
数は少ないのですが、見ていただけるとうれしいです❣️
Wild Color / ピアス暖かくなり始めた土曜日。
夫もお休みだったので思い立って三浦海岸へ花見にでかけました。
お昼すぎに着いたころはまだ6分咲きだったけど、日が高くなると7〜8分咲きまで咲いたかな。
菜の花も咲き誇っていて、いい香りがしていました。

今年もジェムツリー、少しずつですが制作します。
2019年最初の木は桜色。
淡いピンクのローズマリーと、濃いめのサーモンピンクのインカローズを組み合わせて春っぽい色に仕上がりました。
minne と BASE のウェブショップで販売中です♪
詳細はこちらから。

インターネット占い館のMIRORや、ココナラで人気の占い師、Yutoさんより、ネイタルアートを名刺にしたい!という嬉しいご依頼をいただきました。
Yutoさんは 気や直感など 鋭い洞察力の使い手。
タロットやオーラ読みなど、魅力的なメニューを展開されています。

詳細はこちら: [名刺]Yutoさま
西洋占星術で主軸となる12星座にはそれぞれ「支配星(ルーラー)」として主要の10天体のうちどれかが割り当てられています。
こちらの写真で星座と支配星の組み合わせが見えるでしょうか😊

2018年11月9日〜2019年12月3日(日本時間)の期間は、天空を運行する木星がホームサインの射手座に滞在。西洋占星術において 拡大や発展、善意 などを意味する木星は、伝統的に「幸運の女神」のように解釈されることが多く、12年に1度 木星が射手に滞在するこの1年間は ラッキーな出来事がたくさん起こるよ!といった話題をよく聞きます。
ですが、木星が射手に入ることの捉え方や、射手が出生図の12ハウスの場合はどうなのか、、、と詳細を考えると解釈が難しいと感じる方も多いはず。今回はアメリカの進化占星術の巨匠、スティーブン・フォレスト(Steven Forrest)氏の記事を参考に、改めて射手の木星期について考えます。